MackSC LIGHTHOUSEデータセットを引用する

本ページではMackSC LIGHTHOUSEデータセットの引用形式を7種類掲載しています。任意のブロックをコピーして論文、記事、引用マネージャーに貼り付けてください。本サイトの全内容はCC BY 4.0で公開されています。

DOIについて、永続識別子はZenodo経由で発行中。DOIが確定するまで、以下の引用はURNフォールバックを使用しmacksc.com/data/をデータソースとして指します。DOIが発行されると本ページの全形式は自動更新されます。

データセット・メタデータ

以下は引用に使う基本情報です。タイトル、著者、バージョン、公開日、発行者、ライセンス、識別子の7項目。学術的引用に必要な最小限の組みで、どの引用形式にもこの7項目が組み込まれます。

Streaming NowBrowse all →

引用形式について

以下の形式は学術的コンベンションに従い、原則英語で表記されます(著者名、タイトル、発行者名は原文保持)。これは国際的な学術引用が英語ベースで標準化されているためで、日本語論文でも英語引用形式を直接転記する運用が一般的です。

  • APA 7th edition、心理学・社会科学分野で主流。
  • MLA 9th edition、人文学分野で主流。
  • Chicago、歴史学・出版業界で主流。
  • Harvard、英国・オーストラリア圏で主流。
  • BibTeX、LaTeX文書の機械可読形式。
  • RIS、Zotero・EndNote・Mendeley等の引用マネージャー取り込み形式。
  • IEEE、工学・計算機科学分野で主流。

引用時の推奨運用

  • 具体的な数値を参照する場合、取得元URLと取得時のタイムスタンプを必ず含める。本ダッシュボードは2分おきに更新されるライブデータなので、静的な数値ではありません。
  • 生データを利用する場合、バージョン番号(現行v4.2)を引用に含める。バージョンが上がると数値の算出方法が変わる可能性があります。
  • CC BY 4.0の要件は「出所明示」のみ、商用・非商用問わず自由利用可能、事前許諾不要。
  • 修正・誤り指摘: [email protected]、迅速に訂正します。

機械可読メタデータ

自動収集システムやサイテーションマネージャー向けに、各引用ブロックにはdata-citation-format属性が付与されています。また、ページヘッダーにはDataset schema.org構造化データを出力、Google Dataset Searchで発見可能です。

関連リソース

コピーボタンはJavaScriptで動作します、ページ再読み込み後に有効化。ブラウザ設定でJSを無効化している場合は手動でテキスト選択→コピーしてください。

Live NowSee all →